車いすは「身体の一部」。だからそのまま使いたい。 私たちにとって乗り慣れた車いすは「身体の一部」です。 自宅、オフィス内など狭い空間ではいつもの車いすで過ごしたい。しかし通勤、通学、外出でのちょっとした坂道、段差、悪路では、手でこぐのは非常に厳しい。
チェアーライダーは、身体の一部である車いすに、行動力のパワーを与えます。